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長い看病だった。 [生活]

ゴールデンウィークに入ったころ、
toshiが突然 頭痛いといいだした。
もちろん病院は休みだし、でも
発熱、高熱、吐き気と
やばい材料がそろっていたので、診療外来受診した。
たまたま、大学病院でお世話になっている先生が担当だったのことで、安心した。
診断名は、 無菌性(ウィルスによる)髄膜炎

ひとえに髄膜炎と聞くととっても怖い病気のようだが
どうやら夏風邪の一種らしく、特効薬があるわけではなく、自然治癒を待つのみだとか
吐き気と、嘔吐、高熱にたいしてのお薬をもらい完治したのは1週間後だった。

一難去って・・・・

toshiが治りかけたころ今度は、sakiと自分が鼻水、咳、発熱・・・・

病院でもらった薬で様子を見ていたがどちらも一向に改善しない
病院を変えてみてもらうとsakiは
インフルエンザB型と診断を受けた
私はいん性だったが出なかっただけかも・・・
sakiは10日あまり寝込み
私も1週間寝込んでいた

仕事は休めないので、1日だけ無理したのが後を長引かせてしまった。
神様がいるとしたら、きっと
体を休めろと
言っていたのだろうと、自分に言い聞かせ。
回復に専念した。
実母の助けとhannaたちの協力のおかげで
昨日あたりから、ようやく本調子に戻った。
月曜からは、パワー全開で日常にもどれそう。
sakiも食欲がもどり、今朝は残さず食べることができ嬉しそうだった。

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